猫に関する雑学

【猫のイカ耳特集】イカ耳ってなに? まめすけが実践してくれた写真10選(part1)〜みなみブログ

本日は写真を中心にブログを書いていきます。

 

猫の『イカ耳』を見たことがある方も多いかなと思います。

見たことない人は「通常は上に向いている猫耳が、横の方にピンと張った状態」をイメージしてみてください。

※これから実際の写真も貼っていきます。

 

先にイカ耳ってどういう時になるの?

 

このようなときになることが多いみたいです。

  1. 集中している時
  2. 警戒している時
  3. 不満・不安がある時
  4. 怒っている時
  5. 怖がっている時

 

①を除けば、どちらかというと「イカ耳になっている=あまり良くない状態」という感じでしょうか…

もちろん性格によって違いも出てくると思います。

 

こむぎはまだイカ耳をしたことがないですが、まめすけのイカ耳写真がたくさんありましたので今日はその写真をピックアップしてみました。

猫耳をピンと張った、まめすけのイカ耳写真10選(part1)

 

最近の写真から選んでいます。

part1なので好評でしたらまたpart2.3と記事にするかもしれません。

そんなにイカ耳になるってどうなの?…というツッコミもあるかもですが….

 

いつもの感じで写真に簡単なタイトルとコメントを書いていきます。イカ耳の凄さ順にしようとも思いましたが、今回の順番は順不同です。

 

#1.イカ耳 オブ ザ イヤー

以前「スコティッシュの耳」について触れた際に使った写真です。

下に記事を貼っておきます。

みなみの中でまめすけのイカ耳写真といったらこれかもしれません。

これは緊張している…感じが見て取れます。汗

【耳の形状】呼び方によってスコティッシュの立耳・折れ耳がわかる|みなみブログスコティッシュフォールドの特徴は折れ耳かもしれませんが、立ち耳の猫もいます。その耳の形状によって呼び名が変わってくるので詳細を記事でまとめてみました。【関連】ねこリスト,みなみブログ,みなみ,猫ブログ,ねこブログ,まめすけ,こむぎ,猫と暮らす,ねこ,猫好きさんと繋がりたい,スコティッシュフォールド...

 

#2.上からみたイカ耳

基本正面からが多いですがこちらは上から見たときです。

右耳が結構イカ耳ってます。

しかも右目は眠そうにつぶってます。

※まめすけにはテーブル小さそうですね。

 

#3.ドーンと構えたイカ耳

効果音を付けるなら「ドーンっ」でしょうか。

どっしりと構えてます。

余裕をもった大人の貫禄です。

これは間違いなく緊張はしていないはず。。。

 

#4.ひょっこりしながらの猫耳

覗きながらイカ耳を見せてくれています。

ピントがあってなくて耳がぼやけて…

もはやなぜイカ耳になるのか疑問でしかないです。

余談ですが左手がかわいいです。

 

#5.イカ耳でこむぎを見つめる

こむぎはカメラ目線ですが、まめすけはこむぎを見つめています。

イカ耳で。笑

冒頭にあげた5つの理由の中では「集中している」になるのでしょうか…

残念ながらこむぎはそんなこと気にしていません。汗

 

#6.怒っているとわかるイカ耳

これは仰向けでころがっている時でした。

お腹にもふろうとした時なので間違いなく怒っているときだと思います。

イカ耳でなくともこの目線を見ればわかります…「触るんじゃねえ」的なかなり冷たい目をしてます。

 

#7.クールにイカ耳

こちらも詰めてたい表情です。

こちらは何もしていないのですが、多分呆れてる感じのイカ耳でしょうか・

陽の当たり方、写真の色合いも含めてなぜかクールな雰囲気に。

イカ耳クールと名付けておきます。

 

#8.リラックスしながらイカ耳

ハンモックにあご乗せしながらのイカ耳です。

これはたぶんリラックスしていると思います。

イカ耳の理由は不明ですが、あご乗せはかわいいです。

 

#9.二重あご乗せイカ耳

8枚目に近い写真です。

こちらはあご乗せではないですね。二重あご乗せです。

この写真よく見ると右手の角度が怖いです。

なんかもの凄く長くて曲がっているように見えます。

疲労の溜まりすぎの目の錯覚かもしれません。

 

#10.最高のイカ耳レベルそしてかわいい

イカ耳ってここまで水平になるんですね。

哀れむような目でみなみを見てきます。

このベットは高さ15cm程度、この角度で撮っているということは当然寝転んで撮影しています。戦場のカメラマンのような感じを想像してください。

まめすけはそんな姿を見て哀れんでいるんだと思います。切ないです。笑

 

まとめ

 

ということで「まめすけイカ耳特集」でした。

実際の所どういう心情なのかは分かりませんが、たくさんのイカ耳写真を見直すいい機会でした。

 

今後「part2」や「こむぎイカ耳特集」なども記事にできたらと思います